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スピリチュアルコンサルタントMOMOYOさんの不思議なパワーが奇跡を起こす あなただけの「龍」とつながる方法からスピリットで働こうを読んでみた


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スピリチュアルコンサルタントMOMOYOさん著者の「不思議なパワーが奇跡を起こす あなただけの「龍」とつながる方法」の本を読んで、「スピリットで働こう」について書かれています。


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自分のやりたい仕事をされていますか。それとも給料がいいからと言う理由で働くことを選択していますか。「スピリットで働こう」とはどういうことなのか。スピリチュアルコンサルタントMOMOYOさんから学ばせていただきましょう。

もし、次に転職するとしたら、自分のやりたいことを優先して決断したい

スピリットで働こう

 

がむしゃらに働くことが素晴らしいのではなく、とにかくワクワクすることに目を向けて、一生懸命そちらに向ってみましょう。スピリットが望む仕事をする場合には、最初から会社で働くように決まった収入を得ることは難しいかもしれません。しかし、続けているうちに少しずつ形になってきます。スピリットの向かいたい方向が、最初からすべて見えるということもあまりないでしょう。経験を重ねて行く先に、思いもよらない新しい自分との出会いが待っているわけです。
一般的には、趣味を仕事にすることは難しいなどといわれていますが、それは形にするまでに挫折した人が多いからなのだと思います。スピリットを形にすることは、私たちの使命であり、達成した時には大きな至福が得られるのです。違和感を持ちながら嫌々仕事をするのではなく、最初は趣味から始めても良いわけですから、ご自身がやりたいことが仕事になるまでやってみましょう。

 

MOMOYO. 不思議なパワーが奇跡を起こす あなただけの「龍」とつながる方法. 大和出版, 2016, 189P

 

正社員で営業事務をしていますが、がむしゃらに働くことを重点にしてしまっています。ワクワクすることを望んで選んだわけではありません。なんとなく就職活動する中に、働く会社が決まって、出勤するようになって、グループに分けられて、仕事するようになって、給料をいただいて、生きているって感じです。


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今の仕事は正直、望んでいた仕事かどうかはわかりません。また、今書いていることも望んで書いていることかどうか正直、わかりません。たまたま、自分の人生の境遇に従っただけみたいな部分はあります。

 

祖父母、父母が信仰背景が濃厚な家系なので、私も本業以外に何かをするとなれば、スピリチュアルな世界をもっと探求してみてもいいかもしれないと思ったことで、スピリチュアルコンサルタントMOMOYOさん方の書籍を買って読んで、吸収させていただいて、成長させていただいています。

 

スピリチュアルコンサルタントMOMOYOさんは「一般的には、趣味を仕事にすることは難しいなどといわれていますが、それは形にするまでに挫折した人が多いからなのだと思います。スピリットを形にすることは、私たちの使命であり、達成した時には大きな至福が得られるのです。違和感を持ちながら嫌々仕事をするのではなく、最初は趣味から始めても良いわけですから、ご自身がやりたいことが仕事になるまでやってみましょう。」と書かれています。自分がやりたいことって何だろう・・・?あまり考えたことはありません。適職が何なのかわかりません。

 

学生時代は販売職でレジ打ちをしていた時は楽しかった記憶はあります。接客業だったので、次から次に新しいお客さまと接することがなんだか楽しかったです。ひょっとしたら、営業事務より接客業の方が適職だったりするのかもしれません。あまり、考えたことがなかったですが、もし、次に転職するとしたら、自分のやりたいことを優先して決断したいと思います。

まとめ

がむしゃらに働くことが素晴らしいのではなく、とにかくワクワクすることに目を向けて、一生懸命そちらに向ってみる。

 

スピリットが望む仕事をする場合には、最初から会社で働くように決まった収入を得ることは難しい。続けているうちに少しずつ形になってくる。

 

スピリットの向かいたい方向が、最初からすべて見えるということもあまりない。

 

経験を重ねて行く先に、思いもよらない新しい自分との出会いが待っている。

 

スピリットを形にすることは、私たちの使命であり、達成した時には大きな至福が得られる。


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運営者

電話占いナビゲーター 仙空 依利香

私の父親の実家は天理教の布教所でした。母親の実家は真言宗系の数々のお寺とのご縁がありました。幼いころから、宗教的背景が濃厚な家系で生まれ育ちました。ですから、見えない力、見えない霊の存在など、幼いころから自然と身につくこととなりました。

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