スピリチュアル

スピリチュアルカウンセラー霊能力者 江原啓之さんの動画とプロフィール


Pocket

チャンネル登録者数1万以上の霊能力者、スピリチュアル・カウンセラー江原啓之さんのプロフィールを紹介します。江原啓之さんはYouTube以外に江原啓之オフィシャルサイト。


スポンサーリンク

江原啓之officialのツイッターをお持ちです。YouTubeとしての作品も紹介させていただきます。

霊能力者、スピリチュアル・カウンセラー江原啓之さんの紹介

 

1964年12月22日生まれ。東京都出身。
世界ヒーリング連盟元会員。
和光大学人文学部芸術学科を経て國學院大学別科神道専修II類修了。
一般財団法人 日本スピリチュアリズム協会 代表理事。
吉備国際大学ならびに九州保健福祉大学 客員教授。
一般社団法人 日本フィトセラピー協会 顧問。

1989年、イギリスで学んだスピリチュアリズムも取り入れ、カウンセリングを開始(現在カウンセリングは休止中)。 2001年刊行の『幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック』(三笠書房)がロングセラーとなる。 その後、『スピリチュアルな人生に目覚めるために』(新潮社)、『いのちが危ない! スピリチュアル・カウンセラーからの提言』(集英社)、『人間の絆 ソウルメイトをさがして』(小学館)、『スピリチュアリズムを語る』(PARCO出版)、『予言』(講談社)など、さまざまなテーマでの意欲作を発表。 著書の発行冊数は100冊を超え、アマゾン殿堂入りも果たしている。 DVD『江原啓之のスピリチュアルバイブル』シリーズでは、8つの法則について、CGなどを交え、わかりやすく解説している。

 

引用元:江原啓之プロフィール|江原啓之公式サイト

 

イギリスでスピリチュアリズムを学びカウンセリングされてきたり、講座、講演会、著書、TV、ラジオ、雑誌、ウェブ、CD、DVDと多数の活動と作品を残されて活発に活躍されてきたかたです。

 

ウェブを見ていると、地道に人気を重ねてきたのがよくわかります。

 

その江原啓之さんの公式サイトではなく、非公式サイトなど存在していることがファンを迷わせてしまう悩みの種となっています。

江原啓之さんの動画を見た感想

 

 

ユーチューブのチャンネルは、「fm radio」というタイトルで毎週日曜日22:00~22:25です。ユーチューバーと言うよりユーチューブにFMラジオの作品を残しているというのが適切だと感じました。


スポンサーリンク

 

リスナーからのお便り、悩みについて、江原啓之さんが回答していくというシンプルな流れです。

 

バックミュージックは癒しのような感じで、FMらしい聴き心地のよいチャンネルです。

江原啓之さんに関する補足

 

ご注意
江原啓之の名を利用し、悪質な行為を行う
現在、インターネット上のソーシャル・ネットワーキング『Facebook(フェイスブック)Twitter(ツイッター)』や『コミュニティ(掲示板、SNS、各種集会等)』サービスによる、江原啓之の名を利用したサイトが多数存在しておりますが、江原啓之本人による配信は行っておりません。
(Twitter「江原啓之 official」は、スタッフによる公式ツイッターとして実施しています。)
このような場で、江原啓之の名を騙ったり、江原啓之と懇意にしているなどの悪質な情報を要因としたトラブルが発生しているとの報告も複数受けております。

 

引用元:詐欺に注意|江原啓之公式サイト

 

なお、本アカウント以外の公式はありません。「リツイートで幸運が訪れる」などとうたう非公式アカウントがありますが、そのようなことはありませんのでご注意ください。

 

引用元:江原啓之officialの公式ツイッター

 

江原啓之さんの名前を語った根拠のない幸運を投げかけているツイッターの方がフォロワーが約10倍くらい、いらっしゃいました。

 

江原啓之さんのファンであれば、非公式ではなく、きちんと公式サイト。公式ツイッターをチェックしましょう。

まとめ

 

ユーチューバーというより、FMの作品をユーチューブに記録しているという感じです。毎週日曜日の夜に聴けない方でも、ユーチューブであとから聴けるように配慮されている策だと感じました。

 

また、聞き心地もよく安心感を得ることができました。

 

ウェブ上で、非公式サイト、ツイッターなどありますが、公式サイトをチェックするようにしましょう。


スポンサーリンク

人気記事
運営者

電話占いナビゲーター 仙空 依利香

私の父親の実家は天理教の布教所でした。母親の実家は真言宗系の数々のお寺とのご縁がありました。幼いころから、宗教的背景が濃厚な家系で生まれ育ちました。ですから、見えない力、見えない霊の存在など、幼いころから自然と身につくこととなりました。

カテゴリー