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スピリチュアルリーダー江島直子さんの人生が再生する鳳凰メソッドから今までやったことのないことをするを読んでみた


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スピリチュアルリーダー江島直子さん著者の「人生が再生する鳳凰メソッド」の本を読んで、「今までやったことのないことをする」について書かれています。

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今までやったことのないことをするのはワクワクしますか。それとも怖いですか。「今までやったことのないことをする」とは、どういうことなのかスピリチュアルリーダー江島直子さんから学ばせていただきましょう。

引き受けることで魂が成長する絶好の機会

今までやったことのないことをする

 

鳳凰の言葉
「成熟したければ、未踏の地を踏むこと」

 

知らない場所に行ってみるという意味だけではなく、意識の上で「未踏の領域」に踏み込んでみるのです。今、悩んでいたりうまくいっていなかったりするのなら、やってきたことでは解決できなかったということですよね。
そうだとしたら、答えはまだやったことがないことの中にしかない。

 

やったことのないこと
行ったことのない場所
会ったことのない人

 

そこに踏み込んでいくことで、あなたの世界は広がります。それはわかっているけれど、怖い。

 

引用元:江島 直子. 人生が再生する鳳凰メソッド. KADOKAWA, 2020, 240P

 

未踏の地、未踏の領域に足を踏み入れることって、大概、話が舞い込んできて、断れないような案件であることが多い気がします。誰々の面倒を見てほしい。誰々を助けてあげてほしいとか・・・。自ら未踏の地を踏み込もうとしたことはありませんが・・・。未踏の地を案内されたことはたくさんあります。そのたびに引き受けて、自分の成長の機会をいただきました。

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未踏の地が案内されるときは、現状でうまくいっていたり・・・。現状で活躍していたり・・・。現状で十分やっていける状態の時に・・・。まるで自分に負荷をかけるかのような話が突然舞い込んできます。未踏の地、未踏の領域は自分では見つけることはできたことはありませんが、知り合いに運んできてもらうことが多かったです。そのたびに挑戦して、失敗して、また挑戦してを繰り返して・・・。

 

スピリチュアルリーダー江島直子さんは「やったことのないこと 行ったことのない場所 会ったことのない人 そこに踏み込んでいくことで、あなたの世界は広がります。それはわかっているけれど、怖い。」と書かれています。未踏の地は怖いけど、断ることができない人生の試練だったりすることが多かったです。

 

挑戦し続けていると必ず未踏の地、未踏の領域の話がきます。あとは、引き受けるかどうか・・・。引き受けることで魂が成長する絶好の機会だと思いますので、逃げずに立ち向かうことがポイントだと感じます。

まとめ

成熟したければ、未踏の地を踏むこと。

 

知らない場所に行ってみるという意味だけではなく、意識の上で「未踏の領域」に踏み込んでみる。

 

やったことのないこと 行ったことのない場所 会ったことのない人 そこに踏み込んでいくことで、あなたの世界は広がる。

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電話占いナビゲーター 仙空 依利香

私の父親の実家は天理教の布教所でした。母親の実家は真言宗系の数々のお寺とのご縁がありました。幼いころから、宗教的背景が濃厚な家系で生まれ育ちました。ですから、見えない力、見えない霊の存在など、幼いころから自然と身につくこととなりました。

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